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ジプレキサ(Zyprexa) 2.5mg×28錠 オランザピン

花粉症対策
商品コード:
Zyprexa 2.5mg_28*1

ジプレキサ(Zyprexa) 2.5mg×28錠 オランザピン

価格(税込):
6,160
ポイント: 308 Pt
関連カテゴリ:
メンタルヘルス
  • シンガポール発送 : 個数
数量:
セット
第二世代抗精神病薬に分類されるオランザピンの先発薬です。双極性障害や統合失調症だけでなく、不安や緊張、うつ症状などに使用されます。

製品名 ジプレキサ(Zyprexa) 2.5mg×28錠 オランザピン
主成分 オランザピン(Olanzapine)
製造元 Lilly

数量 1錠あたり 販売価格
1箱 28錠 220円 6,160円


ジプレキサ(Zyprexa)は抗セレトニン作用と抗ドーパミン作用の両方を兼ね備えた「非定型抗精神病薬」と呼ばれる第二世代抗精神病薬です。その作用からSDA(Serotonin Dopamine Antagonist)と呼ばれる場合もあります。日本で処方される第二世代抗精神病薬には、リスパダール、ジプレキサ、セロクエル、ルーラン、エビリファイがあり、ジプレキサ(Zyprexa)はその中でも日本で2番めに承認されたお薬です。

第二世代抗精神病薬は統合失調症の治療に効果が高いといわれており、1990年代から使われはじめました。従来の統合失調症薬に比べて、体のふるえなどの副作用が少ないといわれています。

ジプレキサは幻覚・妄想・興奮などの陽性症状と自閉・意欲低下などの陰性症状の両方に効果が期待できます。また双極性障害にも適応があり、躁とうつの両方に効果が認められているお薬です。

オリザ(OLIZA) 2.5mg×100錠 ジプレキサジェネリック
オリザ(OLIZA) 10mg×100錠 ジプレキサジェネリック
オリザ(OLIZA) 20mg×100錠 ジプレキサジェネリック
オランザピン(Olanzapine) 10mg×28錠 ジプレキサジェネリック


■用法
・統合失調症
通常成人の場合、1日1回5~10mgを初期用量とします。維持量は1日1回10mgを服用します。(1日の上限は20mgです。)
・双極性障害のそう症状・うつ症状
通常成人の場合、1日1回10mgを初期用量として状態にあわせて増減します。(1日の上限は20mgです。)
※用法・用量は医師の指示に従ってください。

■副作用
眠気、めまい、便秘、たちくらみ、口の渇き、生理不順、乳汁分泌、錐体外路症状、吐き気、食欲異常、体重増加など
異常がある場合は医師にご相談ください。

■併用禁忌薬
アドレナリンとは併用できません。
またほかの安定剤、抗コリン作用のあるお薬、パーキンソン病のお薬、降圧剤、フルボキサミン、シプロフロキサシン、カルバマゼピン、オメプラゾール、リファンピシン、アルコールなどは注意が必要です。
上記のほかにも服用に注意すべきお薬がありますので、服用中のお薬がある場合は事前に医師に伝えてください。

■注意事項
本剤にアレルギーがある場合は服用しないでください。
服用前に必ず医師の診察を受けて、副作用や飲みあわせなどの確認をおこなってください。
糖尿病の方は使用できません。糖尿病の発症リスクがある方は注意が必要です。血糖値が上がる場合があります。
前立腺肥大などで排尿障害がある方、肝臓病、腎臓病、心臓疾患、低血圧、不整脈、緑内障、てんかん、認知症、高齢の方など、服用に注意が必要な場合があります。
そのほか、持病がある方、体が動かせない方など、医師の診察を受けてよく相談してから服用してください。
服用中は機械の操作や運転、高所での作業は避けてください。
のどが異常に乾いて水をがぶ飲みしてしまう時はすぐに受診してください。血糖値が上がっているおそれがあります。
服用をはじめると、不安になったり、症状が悪化したり、副作用で気分が悪くなったりということがあります。医師やご家族などの、周囲の方と相談しながら服用しましょう。
急に服用をやめると症状が再発することがあります。自己判断でお薬の増量・服用中止などせずに、医師に相談しながら服用してください。

※詳しくは専門医にご相談ください

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